2018年11月5日月曜日

2018年9月27日木曜日

・喫茶店でかわいい犬と触れ合ったけどそのあと手を洗いたくてしかたがなかった。
動物は好きな方だがなんでも許容できるほどの器はわたしにはなかった。高校生の頃、後輩が学校に飼い犬のダックスフンドを連れてきたことがあった。抱かせてもらったけどかわいいとは思えなかった。自分の腕の中におさまる大きさの、ぬいぐるみのような見た目なのに「生きている」のを感じて、それを怖いと思ったのを覚えている。

・5編書いた

・髪を切りたい

・いい歳なのに転んで膝を擦りむいた。昨日。

2018年7月28日土曜日

近況

爆発した違和感がようやくおさまり大学院は意地でも修了することを決意。
就活はハローワークにちょっと行っただけで終わりました。
(正確に言うと勧められた説明会に行くためのスーツを買うお金がなかった)

言葉はすごい。写真はつよい。
けど私はそこじゃなかったんですね。

学部を卒業して院に入ってしがらみがなくなったのはよかったけど虚勢を張ることが多くなりました。これはこれでしんどい。
昔から自分がなにかやっている現場を他人に見られるのがすごく嫌なのでせっかくデスクを与えられたのにいまだに物があまりなくスカスカです。
片付けすごく楽だと思うからいいんだけど。

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2018年3月15日の下書き


「大学院を出たら、どうしよう」

ここ最近の悩み。もっぱらそれ。進学したのは制作を続けたい気持ちとモラトリアムがこじれた結果だと思ってる。なんとかなる気もする。なんとかしないと、なんともならないけど。

昔から他人に真剣な顔をして相談事を持ちかけることができない。他人は他人だし。てかまあ、うん、私の悩みなんて多分大したことない。人に話を聞くことくらいはできるよって言ったことはあるけど、言われたことあったかな。

飛び抜けてできる事も無い。マルチタスクになれるほど器用でも無い。内輪は大嫌いだし、故に深い仲みたいな人もいるのか自分にはわからないし、なんというか、流動的すぎて漂着するべき場所を完全に見失ったな。ってか内輪が嫌いな時点で全部ストップしてる気がする。