悲しみの銃弾は飴玉になって子供達の口の中
2019年8月28日水曜日
世にもにゃんにゃんな出来事をお見舞いされた。月に代わってお仕置きすることができない私に代わって月がお仕置きしてくれないだろうか。いまそう思った。
火傷かなにかでべろべろになった皮フ(だったもの)をめくっていると正午になったので私はベランダにでた。ちぎりパンといろはすと胡瓜が投げ込まれている。今日は雨なのでビニール袋に入れてくれていた。ちぎりパンもすでにちぎってくれていた。ありがたやい。
胡瓜は食べられないので捨てた。食べるものが限られていても嫌いなものは嫌いでしかない。
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