2017年3月7日火曜日

死にたいって言えばそれまでのこと

たまにすごく好きな人ですら死んでほしいくらい嫌いになることってないですか。私の中のそれを超えて、何があっても好きって人は家族とあとひとりか、ふたりくらいですね。あとは嫌いかどうでもいいか期間や媒体が限定された仲だから割り切ってるみたいな。所詮人間ごときに執着したって仕方ないと思うんですよ。
(2017年1月27日の下書き)

このときの私、何を考えていたんだろう。多分すごく好きな人をすごく嫌っていたんだと思います。書いてあるね。分かりやすい。

忘れっぽいというより、覚えるということがあまり機能しなくなっているかもしれない。ということすら忘れていました。

付き合う、というものほど重く感じる口約束はないんじゃないか、と思います。付き合っていなきゃ、手は繋げないのでしょうか。抱きしめあえないのでしょうか。キスは。セックスは。
人格が問われそうな考えですが私は頭のどこかで今も死にたがってるかもしれません。だから刹那的な思考になってしまうのかもしれません。
この先誰かと付き合うことかあるなら相手の方にはたくさん浮気をしてほしいです。私一人にこだわる必要はどこにもないし、私もその人にこだわる理由がなかったら簡単にどっかいきます。
だって口約束じゃん。ね。